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大学受験を失敗し自宅浪人をしたすえ某国立大学に通うショウタ(20)。自分の経験したことや思ったこと、旅行などなどをアップしていく超個人的なブログです(笑)

旅行

オーストラリア・メルボルンに留学してみて一週間の感想

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皆さんこんにちは、ショウタです。

今僕はオーストラリアに留学してから一週間がたとうとしています。

結構来る前に留学した方のブログを拝見しましたが、割とこっちに来て時間がたってから書かれる方が多いですよね。

なので僕のメルボルンに来てすぐの感想も結構有益なのではないでしょうか。

今日はこの一週間をとりあえず振り返ることにしました。

死ぬほど関係ないんですけど、こっちで飲んだ初めてのカプチーノ。高いけどおいしい・・・

①飛行機にて

当たり前ですが、僕は飛行機できました。カンタス航空です。

12時間近くのロングフライトは僕にとっては初めての体験だったので、座席は広めだったり、フットレストとかついて快適なんだろうな~とか思っていましたが、

全然そんなことない(当たり前)

ほぼ国内線と変わらないですね。ご飯が豪華だったりする点でしょうか。

僕の場合、夜に飛んで朝に到着の便だったので、夜ご飯、食後のティー、ミッドフライト、朝ご飯をたべることができました。

また、日本とメルボルンはほぼ時差がないので、夜はしっかり寝ましょう。

僕のように、たくさん映画見て時間を潰すと次に日一日眠いですよ!

カンタス航空にはフライトコンテンツとしてたくさんの映画が見れます。

僕は、ボヘミアン・ラブソディー(三回目!)、グリード2、VICEの三本を見てしまい、次の日めちゃくちゃ眠かったです。

後は、機内に絶対持って行った方がいい物の紹介ですが、

①サンダル

これは必須アイテムです。

機内って、暑くはないんですよ、ただ、ちょっと緊張したりとか、単純にロングフライトなので足が蒸れます。

靴を12時間もはくのも疲れますしね。

②お茶

これも必須ですね。もちろん逐一機内でも水分の提供はあるんですけど、買っていった方が無難です。

③ヘッドレスト

これもあった方が無難ですね。それもあんまり安いのじゃなくて、いいやつの方がいいと思います。浮き輪みたいに、膨らませて使うやつはあんまり休めなかったのでおすすめはしないです。

何はともあれ、ロングフライトで一番重要なのは窓側の席を取ることです。

通路側もおすすめしないわけではないんですが、夜中にトイレに行く横の人のために起きなければいけませんからね。


そして12時間のフライトが終わり、メルボルン空港に到着!!!!

長旅でした・・・・

②メルボルン市内にて

物価が・・・

オーストラリアの物価は非常に高いです。

大体1.5倍ぐらいかと思います。

500ミリの水が大体2ドルなので、160円くらいでしょうか。

コーヒーは4ドルなので320円、あんま変わらないですね。

水もコーヒーも一番安いのは、

セブンイレブンです!

コーヒーは日本より安くてなんと1ドル(80円)!!!!

セブンについて解説なさっているかたがいらっしゃったので、ぜひ見てみてください。

クレジットカード

メルボルンのクレジットカード事情は日本よりもかなり進んでいます。

町のほとんどの場所でカードが使えるんですよね

めっちゃ便利です。だって、全部クレジットカードで支払えるのであれば、家計簿の管理などはいとも簡単ですよね。

ぼくはクレジットカードがないと今のところ生きていけません(笑)

なぜなら手元に5ドル(400円)しかないから・・・

この理由も説明します。

交通について

メルボルンでの交通は電車とトラムがほとんどです。

まずは電車ですが、マイキーカードという物を使います。
日本で言うところのPASMOみたいな物ですね。

ただ日本と違うところもありまして、日本では定期利用する場合は区間が決まっているのが普通ですが、このマイキーカードは1ヶ月で利用すると1ヶ月どの電車でも使えます。

一ヶ月150ドル(12000円)ほどです。

(僕が行く前に父に200ドルだけもらいましたが、このカードが必要であることをしらずほぼこれに使っちゃったんですよねw)

次にトラムですが、メルボルン市内のフリーゾーンと呼ばれる区間では無料で利用することができます。しかし初めて行く人にはフリーゾーンとそうじゃない違いが多分わからないと思うので、逐一上のマイキーカードをタッチした方がいいと思います。

③メルボルンはきれいなところが多い!

なんか文字打つのがだるくなってきたので(おい!)、したに一週間の写真を貼っておきますね。すべてメルボルン市内の写真です。

(いいカメラを来る前に買ったので画質は無駄にいいですwよかったらコメントでも残していただけると励みになります)

いかがでしたでしょうか。

つぎはオーストラリアのダイバーシティについて話したいですね。

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